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3月25日(日)公式戦開幕も黒星スタート

カテゴリー【試合情報】 2018年03月26日(月)配信

 2018年シーズンも公式戦が開幕。

 

 1試合目は高松宮賜杯支部予選。
 大西投手が先発しますが、序盤から制球に苦しみ、4回途中を7失点(自責点4)で降板します。打線も2安打と振るわず、0対10で敗戦。5年ぶりの開幕戦黒星となりました。

 

 2試合目は、今季から育成対象試合となった【C2】インターリーグ(Fリーグ福岡軟式野球連盟交流戦)。ラストゲームとなる武庫投手が先発しますが、4回を5失点(自責点4)とし、有終の美を飾ることはできませんでした。

 

(写真)先発した大西投手

クラス制について

カテゴリー【試合情報】 2018年02月10日(土)配信

チームが臨む「試合の重要性」と「選手育成・出場機会確保」の位置づけを明確にする為、2018年より各試合に対し独自にクラス制を導入します。

 

 

▼ 導入されるクラス4種


【CS】【C1】【C2】【C3】
 

 

▼ 位置づけ


【CS】【C1】は、チーム活動上最も重要な試合と位置づけ、試合の勝利を最優先とし、最終的に優勝を目的とする公式戦。

【C2】は、試合経験値の獲得や出場機会及び調整を主たる目的とした公式戦(リーグ戦方式)。

【C3】は、全選手の出場機会の確保と育成・調整を目的とした非公式戦。

 

注)これらの位置付けは、対戦チームの競技レベルを表すものではありません。

 

▼ 対象となる公式戦

 

大会呼称は、チーム独自のものを含む

 

◇ 【CS】となる試合

  全日本軟式野球連盟主催試合
  Gリーグプレーオフ
  Fリーグ決勝大会
  Fリーグトーナメント

  年間:5〜7大会
  ※すべてのトーナメント試合

◇  【C1】となる試合

  Gリーグ
  Fリーグ(Fリーグ・グループA)

  年間:23試合程度

◇ 【C2】となる試合

  チャレンジマッチ(Fリーグ・グループB)
  インターリーグ(Fリーグ・福岡軟式野球連盟交流戦)

  年間:23試合程度

◇ 【C3】となる試合

  オープン戦

  年間:10試合程度

◇ 格付けなし(無印)

  練習試合
  その他の試合

  年間:5試合程度

 

 

▼ 日程の編成方法

 

 (1)月末に翌月分の「対戦予定チームリスト」の発表を行う。

 (2)大まかな日程は事前に通知を行うが、試合の確定は試合日6日前(前月曜日)となる。

 (3)【C1】の試合と【CS】の試合は同日には編成しない。(※)

 (4)【C1】の試合は、同日に2試合以上編成しない。(※)

 

  ※シーズン終盤の日程は除く

 

以上

本日(2017年10月29日)の試合は中止が決定しました。

カテゴリー【試合情報】 2017年10月29日(日)配信

本日(2017年10月29日)の試合は中止が決定しました。

10/22(日) 第2試合 強風中止のお知らせ

カテゴリー【試合情報】 2017年10月22日(日)配信

10月22日(日)第2試合 雁の巣レクリェーションセンターでのFリーグ福岡軟式野球連盟交流戦 対 ウエスタンブルー戦は、台風接近に伴う強風の為、中止が決定いたしました。

[結果] 序盤に失点を喫するも、逆転勝ちで5連勝!

カテゴリー【試合情報】 2014年08月24日(日)配信

2014年8月24日(日) 東油山公園
第一試合 Fリーグ・IBL交流戦 対 ショッカーズ ○9−6
第二試合 Fリーグ・IBL交流戦 対 ピストンズ ○3−2

雨が降る中、Fリーグ・IBL交流戦の変則ダブルヘッダーが開催された。
第一試合、先発の新川は立ち上がり制球が定まらず、2回までに6失点を喫する乱調を見せたが、打線がすぐに追いついた。
3回以降は立ち直りを見せ無失点に抑えた。2回裏に兼城の逆転タイムリーで勝ち越しに成功し9対6で勝利した。

第二試合、先発の財津が初回先頭打者本塁打を許すなどで2点を失うも、その後はエースらしい投球を見せ3塁を踏ませなかった。打線は3回に森芳、丸本のタイムリーで同点に追いつくと、6回には西村がタイムリー2ベースを放ち勝ち越しに成功した。

この日交流戦2戦2勝で5連勝。交流戦は通算6勝目(勝ち点18)で単独首位に立った。


写真)西村が勝ち越しとなるタイムリー2ベースを放つ

[結果] 財津、緊急登板も1失点の好投で逆転勝ちを呼ぶ!

カテゴリー【試合情報】 2014年08月10日(日)配信

2014年8月10日(日) 柏原中央公園
Gリーグ公式戦 対 早良Legend's ○6−3

1点を先制した後の守りの1回裏、先発の真武は立ち上がりに苦しみ、なんと1アウトも得ることなく2失点で降板する。
だが、あとを継いだ財津が見事に試合の流れを引き戻した。

1回0アウトからリリーフし、2回に1点を失ったものの、7回を投げ切り4被安打1失点と好投した。

打線は2点ビハインドの4回に無死2、3塁から月岡のライト前タイムリーで同点に追いつくと、7回には杉田、岡本、月岡の連続タイムリーで3点を勝ち越し、勝利をものにした。財津は今季7勝目。チームは連勝を3に伸ばした。

[結果] 主力不在も全員野球でダブルヘッダー2連勝!

カテゴリー【試合情報】 2014年07月27日(日)配信

2014年7月27日(日) 大井中央公園・名島運動公園
Fリーグ・IBL交流戦 対 弁慶 ○8−5
Fリーグ・IBL交流戦 対 PLAYBOYS○7−2

Fリーグ・IBL交流戦は3、4戦目を迎えた。
この日主力選手を7名欠き、投手登録の賀屋がライトを守らざるを得ないなど、試合前から苦戦が予想されていた。

しかし、この状況に開き直ったチームは、打席でも大きく狙わず単打と四球、走塁を絡めて行くことになる。
第一試合、初回に竹田のタイムリー3ベースや兼城の2点タイムリーなどで一挙に6点を先制。
その後も繋ぐ意識を見せ、四球を選ぶなど8点を入れた。

第二試合もまた、打線をつなぎ四球を選ぶ意識で3回までに7点を得点し、試合を優位に進めた。

第一試合先発の新川は2回まで安定した投球を見せたが、3回と4回に乱調し4点を失うも、竹田のリリーフと序盤の得点差が功を奏し、4勝目を挙げた。

第二試合先発の財津は、打たせて取るピッチングで6回を投げ被安打3失点1と好投し6勝目。最終回には伊藤が登板。制球に苦しむも、最少失点で切り抜けた。

これでFリーグ・IBL交流戦は4戦4勝としている。

[結果]4点ビハインドを追いつくも敗戦

カテゴリー【試合情報】 2014年07月20日(日)配信

2014年7月20日(日) 名島
全軟・春日市長杯 対 とんねるず ×4−9

初回、先発の真武は立ち上がり制球が定まらず、四球と不運な2本のポテンヒットでいきなり3点を失う。3回にはタイムリーを打たれさらに1点を失い、この回マウンドを降りる。

打線は4点ビハインドの4回に一挙4点を奪い同点に追いつくも、その後失点し試合を落とした。

[結果] 先発全員安打!FLトーナメント1回戦に続き2回戦もコールド勝ち!

カテゴリー【試合情報】 2014年06月29日(日)配信

2014年6月29日(日)名島
Fリーグ(トーナメント) 対 ピストンズ ○9−2

8日にFリーグトーナメント1回戦を勝ち進んだオーシャンズはこの日名島運動公園にて2回戦 対 ピストンズ戦を迎えた。

初回、先発の新川が暴投などで2点を先制されるも、その後はしり上がりに調子を上げ5回を被安打2、失点2、奪三振7と試合を作った。一方打線は2点ビハインドの2回に、2本の三塁打と同じく2本の二塁打を放ち一挙6点を奪い逆転に成功。続く3回にも二死満塁から森芳の走者一掃三塁打で3点を追加した。また、攻撃イニングが4回ながら先発全員安打を達成。

これでチームは引分を挟んで5連勝。トーナメントも3回戦へ駒を進めることとなった。


(写真)森芳が三塁打を放ち、先発全員安打を達成した。

[結果] 交流戦2試合連続2ケタ得点で快勝!

カテゴリー【試合情報】 2014年06月29日(日)配信

2014年6月29日(日)雁の巣7
Fリーグ・IBL交流戦 対 Dona-be ○18−4

Fリーグ・IBL交流戦は2戦目を迎えた。
打線は初回から3点を先制すると、2回には6点を加点するなど毎回得点の計18点を記録。
投げては先発財津が5回途中まで投げ切り5勝目を挙げた。
交流戦は2戦2勝とし次戦へと弾みをつけた。


(写真) 新垣が初安打でレギュラー獲りをアピールする。

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